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魚民バイトが「キツイ」と言われる理由とは!?経験者が激白!

魚民 バイト

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1983年に白木屋第一号店が誕生したその10年後、横浜に魚民がオープンしました。

その名の通り、お刺身やお寿司などの和風料理が中心。店内も和の空間でまとめられており、落ちついた雰囲気の中でくつろげると人気です。

チェーン店でありながら、年齢層も高めなのが特徴でもあります。

そんな魚民、お酒の作り方はもちろん接客でも勉強になることが多いと学生に大変人気のバイトです。

初めてのアルバイトに選ぶひとも多いようですね。

ホールは女の子も多めで、結構かわいい子が多いとの噂も。「出会い」という名のちょっとした下心で志望するひともいるみたい(●´ω`●)

動機はなんであれ、居酒屋のバイトは長い時間働けて時給もわりかし高めだったりととても魅力的ですよね!

今回は僕の体験談も交え、魚民バイトについてまとめています。

それでは、魚民バイトの真実とは!?いってみましょう!

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魚民のバイト研修は思った以上にキツかった…

かなり厳しい体育会系の社風

居酒屋って結構キツイってイメージあると思います。

ジョッキをたくさん持って動きまわったり、酔ったお客さんの対応をしたり、やることは盛りだくさんって感じですよね。

特に魚民は個室があったりして常に混んでるお店が多いです。その分バイトの人数も多ければいいのですが、ホールに二人とかは当たり前。

そんな人手不足ってこともあってか、研修期間中でも「一度教えたことは一回で覚えろ。質問は受け付けない。」と言った感じでした。

ビビった僕はその日教えられた事は必死にメモして夜復習、を繰り返していたわけですが、やっぱりわからないことって出てきます。

次の日店長に質問するわけですが、覚えられなかったことでお説教が始まってしまい、その日はそのまま帰されちゃいました。

一体何のための研修期間だったんでしょう。いま思い返しても謎です。

特に幹部が来ると、働いているっていうだけで怒鳴られます。この場合はバイトも店長も分け隔てなく怒鳴られます。

コレに関しては昼ドラを見てるような感じで、自分は密かに楽しんでたのですが(笑)。

記憶に残ってるのは、何かにつけて怒鳴られる、人手不足なのにちょっと失敗すると帰される、と理不尽なことばかりかもしれません…。

わからないことは見て覚えろ!の教育

先述の通り、研修中に何度も教えてもらえるわけではありません。

ひいては教えてなくても、見て覚えろなんて言われることもありました。

研修中のとある日出勤してきた僕は、ドリンクの担当に。

おいおい教えてもらったことないから勝手がわからんぞ!と思っていたところ、サワーを一杯だけ教えられ、後は一人で作りながら覚えろと取り残されてしまい…。

ビールはサーバーからジョッキに注ぐだけなので問題ありませんが、サワーだって色んな種類があるし、ましてやカクテルなんて全然作り方が違います。

なんとか途中までは頑張っていましたが、ついに一杯、炭酸水の分量を間違えて失敗してしまいました。

周りに誰もおらず注文は続き、店長がようやく様子を見に来たところを狙って報告したところ…。

「何考えてるんだ!その一杯が会社に与える損害を考えろ!もう帰れ!!」と言われてしまったのです。

トホホです。正直ワケガワカラナイヨでした。言いたいことはわかります。失敗した一杯だって、タダじゃないってことですよね。

しかし研修中の身、怒鳴るのはいいけど聞いてるんだから帰さないで教えてくれ…と日々思うようになり、結局その理不尽さに研修中にその場をさりました。

驚くほど多い近隣店舗へのヘルプ

モンテローザ系列って駅前に商店街があるような街であれば、どこでも店舗を構えてたりします。

バイトが少ないのに意図せず混雑してしまったとか、欠勤者がでてしまい人出がたりないってことで近隣の店舗へヘルプで駆けつけることが何回かありました。

研修期間でも容赦なくヘルプは入ります。しかも魚民ではなく笑笑とか白木屋とか、グループ内の違う店舗だったりするので毎回ガチガチに緊張していた記憶があります。

そこまで大きく業態が変わるわけではないので、今思えば慣れていれば気分転換になって楽しかったのかもしれないなあなんて思ってます。

実は自分がバイトしてた店舗よりもヘルプではいったお店のほうが楽しかったんです…。

厳しいか厳しくないかは店長次第!?

何店舗かヘルプでお手伝いに行きましたが、自分が所属していた店舗のように異常なまで厳しい店舗はどこもありませんでした。

風の噂で「◯◯店の店長は閉店後バイトに店のジュースを自由に飲ませていてクビになったらしい」とか、「あそこの社員が幹部に改善要求をだしたら地方に飛ばされたらしい」なんて話はいくつか聞きましたが…。

超体育会系なのは完全に全社の社風かと思っていたので、最初はかなりビビりました。

さすがヘルプに入るようなお店はとても忙しかったのですが、そんな中でもそこの店長さんが教わっていなかったことをトレーニングしてくれたりとか、バイトの人達がサポートしてくれたりとか、僕のお店とは大違いでした。

怒鳴っている店長もいましたが、理不尽っていうよりも「叱る」って感じでした。喝を入れる、って言ったほうが正解かも。

なんか普通に働ける…!と感動した記憶があります。

後から聞いた話ですが、店長って数ヶ月で他の店舗へ行ってしまうそうなんです。店の雰囲気は店長次第。僕ももうちょっと我慢してたら楽しくバイトができていたかもしれません。

バイトする前に飲みに行こう!

僕の経験からすると、行ったこと無い店舗にいきなりバイト志望するのはキケンです。

店長はすぐ居なくなってしまうとはいえ、最初っからド級の体育会系店舗だと僕みたいなことになってしまいます。

店長がだめだとしても、バイト同士のチームワークが良ければそれだけで救われることもあります。

というわけで先ずは客として調査をしに行きましょう!店長が出来る人なら、自分のことを覚えていたりして面接時有利になることもあります。

客目線で店内を観察すると、バイト同士の関係性や店長がどう考えてバイトを動かしているかなんかも見えてきます。

おすすめなのはトイレにいくついでに厨房をちら見すること。厨房は店長がバイトを怒鳴る際に使われることが多いんですw

バイト同士が楽しそうに仕事していたら、そこのお店はそこまで理不尽なことは無いかもしれません。

魚民のバイト求人に応募するには

様々な求人サイトに情報が掲載されており、どこから応募するのが良いのか迷っているという方も多いのではないでしょうか。

実は求人の内容自体はどこの情報も同じで、どこから応募したのかによって優遇されることも冷遇されることもありません。であれば、よりお得に応募できる求人サイトの利用をおすすめします。

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魚民バイト面接で気をつけること

清潔感が一番重要

居酒屋では飲食物を扱います。

魚民では特に刺し身や寿司といったナマモノを提供しますので、清潔感があるかどうかが一番のポイントになると言っても過言ではありません。

またお客さんに不快な思いをさせないか、身だしなみはきちんと整っているかをチェックされます。

服装について、以下の記事で詳しくまとめています。チェックしてみてください!
バイト面接の服装!意外と知らない職種に合わせるべきスタイルを紹介

元気の良さがあるか

居酒屋は元気で明るいイメージがあります。お客さんにも楽しくお酒を飲んでもらいたいですよね。

元気があって覇気があるかも重要視されます。また声がきちんと出せるかも大きなポイントです。

チェーン店であっても自分目当てに来てくれる常連のお客さんをつくる!くらいの気持で面接に臨みましょう。

また失礼な言葉遣いをしないかも細かくチェックされます。

シフトの融通はきくか

居酒屋が混雑する金曜日や休日前、イベント事がある日にシフトが入れられるかどうかは必ず聞かれます。

むしろ殆どの店舗では、イベント日に勤務することを条件にしていると思います。

なんといっても魚民は年中無休ですからね…。

稼ぎどきの重要なポイント日に入れないとなると、確実と言っていいほど不採用になります。

ただし本当は入れないのに面接で嘘をついてしまうと、働き始めてから自分で自分の首をしめることになりますので注意が必要です。

「お正月もシフトに入れますが、x日は親戚が集まる約束になっているので、その日だけはおやすみがほしい」とか「x週目のx曜日だけはどうしても入れませんが、その他は大丈夫です!」などポジティブにお休みがほしいことを伝えるのをオススメします。

魚民バイトの仕事内容、実際キツイのか?

居酒屋のバイトは飲食店に比べるとキツイです。

その分時給も高くなるわけですが、楽な仕事ではないということを念頭に置いておいたほうが良さそうです。

泥酔したお客さんの介抱なんかもしなきゃいけないですしね…。

特に魚民のようなチェーン店は月ごとに新しいメニューが追加になったり、季節ごとにガラッと入れ替わったりと注文をとるだけでも覚えることは多いです。

ピーク時は仕事中何してたか覚えてないってくらい混み合うので、仕事の効率化とか接客スキルとかが磨かれるってこともあります。

ホールの仕事内容

来店客があったら席へご案内し、注文をとったり飲み物を運んだり、お客さまを見送ったりすることが主な仕事です。

接客だけでなく、席のセッティングや片付け(バッシング)といったホールづくりも重要なお仕事になります。

研修では「いらっしゃいませお客さま!」「はいお客さま!」と大きな声で接客することを心がけることを教わります。

お客さまを席にご案内した後、すぐに飲み物の注文があるか聞いておくと、乾杯までお待たせすることがなくおすすめ。

注文時につかうハンディですが、これは早急に覚えるようにします。

最近はタッチパネルで注文できるメニューがあるので以前に比べると使用頻度も下がってきているようですが、並び順をメモするなり印刷するなりして次のバイトまでにはカンペキにするくらいの気持でいることをオススメします。

オーダーを受けた飲み物や料理があがってきたら、早急に席に運ぶようにします。

空になった飲み物があれば、次の注文があるかを確認。空いているお皿は下げてテーブルの上をキレイにしておくと良いでしょう。

退店された後はすみやかにバッシング作業に入ります。忙しいと放置しがちになっちゃうんですよね…。

いっぺんに運べるように、バスボという茶色い箱にひとまとめにして洗い場へ運びます。

回転率をあげるためにも、バッシングとセッティングは素早く出来るよう心がけが大事。

キッチンの仕事内容

揚場焼場厨房刺場の4ポジションのどれかにプラスして、洗い場の担当になります。

基本的には厨房と刺場の担当は洗い場から外れることが多いみたい。

仕事内容としては「仕込み ・調理 ・掃除」が中心になります。それぞれのポジション詳細は以下のとおりです!

・揚場…注文があった揚物をフライヤーにかけて仕上げる担当です。揚物と聞くと難しそうなイメージが有りますが、大丈夫!すでに仕込みができているものをフライヤーに放り込むだけです。簡単!

・焼場…読んで字のごとく、焼き物を担当します。イメージは鉄板焼き。餃子や焼きそばなどが中心です。焼場も仕込みが完了しているものを焼き台にのせ、加減をチェックするだけなので簡単!

・厨房…魚民のキッチン内で最も料理っぽいことをするポジションです。チャーハンや炒め者など、コンロの前でフライパンを振る担当です。調理をしながら鍋物の用意をしたりとキッチンで一番大変なポジションとも言われています。基本的に経験者が担当することになります。

・刺場…刺し身を切ったり盛り付けたり…包丁をつかいます。一番「料理人」って感じのポジションです。ココはリーダー的な存在の、ある程度キッチンを経験してきた人が入ります。

一番楽しみなのはこれ?魚民のまかないについて

魚民ではまかない料理が提供されるのではなく、グランドメニューの中から好きなモノを選び、70%OFFで食事補助がされるシステムになっています。

これはモンテローザ全店で共通のようですね。

デザートやお寿司なんかも70%OFFになるのでこれは美味しい料理を食べる大チャンスです。

ただし忙しい店舗だと休憩も取れず退勤の時間になってしまったりということもあります。休憩しなかったぶん稼いでるからいいんですけどねー。

でもまかないは食べたいですよねw

閉店まで勤務した場合は、空いている席で食事をすることができます。中には好きなだけ頼んで、その日のストレスを発散するなんて人もいました。

働くならかわいいのがいい?魚民の制服はどんな感じ?

とくに女性が気になるのが、働くときのユニフォーム。まあ男性も同僚の制服は気になりますけどね(*´▽`*)。

僕が働いていた時は、女性も男性もシンプルなシャツに黒のボトムだった気がするのですが、今はまた変わっているようですね。

さすがチェーン店なだけあって、セクシーってわけじゃないですけど結構かわいいです。

ホール担当にはありませんが、キッチンは帽子を被ることになります。板前っぽくていいなーなんて思ってました。

魚民の給料日と平均時給

魚民のお給料は月末締めの19日払いとなっています。休日と重なった場合は休日明けとなるので注意が必要!

また、魚民では便利な前給制度も設けています。

支出が多くなってしまってお金が足りない!というときでもお給料日を待たずにお金が振り込まれるので安心です。

魚民では髪色自由?ピアスはNG?

だいぶ前ではありますが、僕が働いていた当時女性はピアスの着用が認められていました。

今では信じられないかもしれないですが、小さい石が一つ付いているようなピアスであればOKだったのです。

いまはどの店舗もNGになっています。ピアスは外れた時に気づきにくく、異物混入につながってしまうからなんですね。

魚民に限らず、飲食店はアクセサリーを禁止にしているところが多いです。

穴が空いている分には何も問題はありません!勤務中だけ外すことを心がけましょう。

また、意外だったのが「髪型自由」「髪色自由」のお店が多いこと。郊外や地方の駅前店舗に多いようです。

近くの店舗でそう謳っているところがなく調査ができていないためどこまで自由なのかは不明ですが、気になる方は応募前に是非調べてみてください!

魚民バイトの評判はいかに?口コミまとめ

働いてためになった。楽しかったの感想

  • よく怒られていたけど、メンタルがかなり強くなった。怒られて落ち込むより、次の仕事をしっかりやると考えることが大事だと学んだ。
  • 頑張れば評価してくれる会社。元気がある人が好かれるのかも。自分は運動やっててかなり声が出かかったので、上にも結構好かれた。
  • 深夜時給とかがあったので、学生でもかなり稼げた。週三日でも通しで入れば10万くらい。
  • バイトメンバーが仲がよくて、しょっちゅう飲み会してる。みんな明るくて楽しいからかけがえのない仲間って感じ。

シフトが1週間毎の自己申告制なので、バイトと個人的な予定が被らないよう予定を合わせやすかったです。年末年始は一年で1番忙しい時期なので、バイト全員がフルで駆り出されますが、何もない月はほとんどのアルバイトは週2〜3日、1日4〜5時間で働いているので、自分の希望する休みも取れました。急に休みを取る場合、みんなのバイトに出たい日と休みたい日は決まってる感じなので、代わりを探すのは結構難しいです。なので、どうしても休みたい場合は「体調を崩した」と適当に言ってました。店長には嫌な顔されますが、休めないことはないです。

キッチンを2年やりました。仕事内容は調理と言っても、用意されている物を、煮たり焼いたりするだけなので技術は必要ありません。揚げ物や包丁を使ったりもしますが、たぶん料理を全くやったことがない人でも簡単に出来るレベルです。客と話す必要もないので、割と自由に楽しくやれて良かったです。

普段からあまりお酒を飲む方ではないので、バイト先で居酒屋のメニューを賄いで食べれたのは純粋に嬉しかったです。しかも従業員割引で70%引きなので安くて助かりました。また、厨房の仕事は客が来なければほとんどすることがないです(ホールもですが・・・)。平日はスタッフと話したり携帯イジったりする時間が多いので。暇な時間多くて楽でした。

働いてキツかった、大変だった感想

  • ヘルプが多すぎ…。店じゃなくてモンテローザで働いてるって考えたほうがいい。
  • 酔っぱらいの相手が大変。一回殴り合いの喧嘩が始まって、止めようとしたら前歯折れた。
  • 人手不足な上、社員が怒鳴りまくるからバイトがどんどんやめてく。そしてまた人手不足。
  • いじめってほどじゃなかったけど、若い子たちでグループができててちょっと居づらかった。

魚民は高時給でしたが、デメリットの方が多いと感じました。なぜなら、研修期間の14日間はマニュアルをちょろっと読んだだけ、先輩にも少し横で少し教えてもらいましたが、思いの外あまりにも独り立ちが早く、一人でオーダー取ったりドリンク作ったりしないといけない状況になりとても焦りました。忙しい時期にアルバイトを始めると教育してもらえないので、時期を考えた方が良さそうです。

初めはハンディの操作方法が難しくて覚えるのに時間がかかりました。お酒も名前は知っていても作り方まで知ってる訳ではないので、覚えることが多くて大変でしたね。それに、シフトもそこまで入れてなかったので、全ての仕事内容に一通り自信が持てたのは始めてから3ヶ月くらい掛かったと思います。アルバイトはほとんどが学生なので、クリスマスや年末年始の忙しい時期はシフトを半強制的に入れられるのでそれは辛かったです。

魚民だけなのか、モンテローザ系列店全てなのか分からないけど、異様に系列店へのヘルプが多い。知らない店の知らない人と話す必要性もあるので、人見知りには厳しい。それに、居酒屋バイトあるあるですが店が忙しいのは金曜・土曜・祝前日などです。友人からの遊びや飲みの誘いが大抵シフトと重なります。毎回断るしかないので辛いところです。

ホールのメインの仕事は料理を運んで片付けるだけです。注文もiPadなのでほとんどお伺いすることもないです。ただし、ご案内やトイレ清掃、ドリンクを作ったり、会計したり、テーブルセッティングしたり、お客様に呼ばれたり、やることが多いです。お店が空いてればいいですが、お客さんが多いと走り回る感じなので大変です。

人によると思いますが、アルバイトがほとんど大学生なので高校生・フリーターは少しだけ輪に入りづらい雰囲気はありました。また、お客様とのコミュニケーションはほとんどありません。あるのはクレーム対応のみです。接客の大変さが知れるバイトでした。

店長は売上が悪いのか知りませんが機嫌が悪くバイトに対する当たりがキツイ人でした。バイトの仲間は基本良い人多め。一人だけ先輩なだけでマウント取ってくる嫌な奴もいました。それと、普段喋ったことのないモンテローザのお偉いさんがたまーに来ます。普段の働きとか見てないくせに「あーしろ、こーしろ」と否定的な発言ばかりで精神をやられます。

アルバイト入りたての頃、私が何も出来なくてつかえない子だったからなのか、店長とバイトの先輩が私を見て影でクスクスと笑ってるのがきつかった。アルバイトに楽しい想像をしてたので、辛かったです。

魚民のバイトについてまとめ

居酒屋って気兼ねなくくつろげてのんびりできるので僕は大好きです。近所の魚民はほぼ全席が個室なので、結構な頻度で利用してます。

土地柄なのかもしれませんが、最近は大声で騒ぐ若者も少なくなってついのんびり長居しちゃうんです(^ν^)

まあ繁華街にある店舗にたまに行くと、その混雑具合とホールの少なさに「これは働くの大変そう」と思うことも多々。

お店により雰囲気も客層も全く違ったりするので、自分にあった働き方を見つけられると良いですね!

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