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女性に人気のパン屋のバイト!経験者に評判と仕事内容を聞きました!

パン屋バイト

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むかし、パンを題材にした「焼きたて!!ジャぱん」というアニメが凄い流行ってて毎週楽しみに見てた記憶があります。

パンを食べた時の過剰なリアクションも面白かったけど、アニメ人気もあってか当時はコンビニでコラボパンを売ってたのでよく買って食べてました。美味しかったなー(*´∀`)

大人になった今でもやっぱりパンが好きなので、週末は家の近くのパン屋さんに買い物に行ってます。

朝早くからお客さんもたくさんいて、人気商品はあっという間に売り切れちゃいますが、いつ行ってもお店の中がパンの香ばしい香りで食欲をそそります(*´﹃`*)

パン好きなら美味しい匂いに囲まれて働けるって最高ですよね!制服も可愛いデザインのものが多いから女性にも人気のあるお仕事なんだそうですよ!

今回はパン屋さんのアルバイトを考えている方に、評判・仕事内容・面接で注意した方がいいポイントなどをまとめてみました!

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パン屋バイトって何するの?

仕事は主に販売と製造の2種類!

パン屋さんでは店頭に立ってお会計や商品のお渡しをする「販売・接客」と、工房の中で材料を用意したりパンを焼いたりする「製造・調理」の2つの仕事があります。

朝早くからオープンしているお店も多く、特に製造の方は深夜から仕込みをスタートすることも。子ども向けの歌で「朝一番早いのはパン屋さん~」なんて内容の歌詞がありましたが、まさにその通りと言った感じです。

チェーン店では女性が販売を担当し、男性が製造を担当するというパターンが多いみたいですよ!店内ではなく工場の製造っていうパターンもありますね。個人店などの小さな店舗では、販売も製造も両方担当することも多くあります。

僕がたまに行く近所のオシャレパン屋さんは、オーナーの女性が一人で切り盛りしています。
オープンキッチンになっていて、いつ行ってもパンの焼けるいい匂いが店内に漂ってます(*´∀`)

パン屋バイトの仕事内容

販売の仕事

販売のお仕事は接客が中心です。長く働いている場合や経験がある方は、製造の簡単なサポートを行うこともあります。店内で軽い食事ができるイートインスペースを設けている場合は、食器の片付けなども担当します。

レジ会計

パン屋の販売で最も重要なお仕事ですね!レジで購入するパンの値段計算をして代金をいただくわけですが、ラインナップが100種類以上という店舗がほとんどみたい…。

パン屋さんでは商品にレシートがついていることはほとんどありません。レジが手打ちということは製品それぞれの金額を覚えなくてはいけませんので、最初はとにかくそれが大変だという評判が多く見受けられました。

パンだけではなくジャムやお菓子などを扱っているところはもっと商品が多いですね。めっちゃ大変そう(;・∀・)

慣れてしまえば楽勝ですが、その前につらくてやめてしまう人も多いそうです。

袋詰

お客さまが購入したパンをそれぞれ専用のトングを使って、袋に入れていきます。

クリームパンなんかはとっても柔らかく、慣れるまでに何度か商品をダメにした…って言う方もいるみたいです(´・ω・`)

大きな袋に入れる際も注意が必要です。

重さのあるパンや固いパンはなるべく下の方にいれ、潰れやすかったり割れやすいようなパンは上に重ねるようにします。

朝は急いでいるお客様も多いので、手早く出来るようにならないとクレームを受けることもあるそうです。

商品陳列

キッチンで焼きあがったパンを決まった配置に陳列していきます。

沢山のパンがありますので、それぞれの特徴に合わせて並べ方や重ね方を変えます。

お店によっては見栄えが良いようにパンの色まで配慮したり、オシャレなPOPを書いたりも。

開店・閉店準備・店内清掃

お店をオープンできるよう、トングやトレーを準備したりレジに入金したりします。

ドリンクを提供している店舗では在庫の管理も担当することもあるそうですよ!

閉店時は売れ残りのパンをまとめ、次の日に販売できるものはマニュアルに沿って管理します。

清掃時はパンを置く棚など、細かい部分にも気を配りましょう。

路面店や駐車場がある店舗は店外の掃除もします。

製造の仕事

製造部門では実際にパンを焼いていきます。

正社員やオーナーなどが担当することが多いようですが、バイトでのお仕事もたくさんありますよ!

お店によりもちろん違いますが、朝の5時~6時には出勤し、8時~9時にはオープンと言うところが多いようです。

工場の場合は24時間稼働のため、決められた時間からシフトを選んで勤務するところがほとんどのようです。

仕込み・成形

使用する小麦粉の準備、厨房への運び入れなども製造の担当です。

小麦粉をこねて生地を仕込みます。多くが一日寝かせてから使用しますので、焼くのに使うのは前日に仕込んだものというわけですね。

生地に問題がなければそれぞれのパンに合わせて成形し、釜に入れる準備を行います。

これも接客同様数多くのパンを覚えなければいけませんので、慣れるまでは大変です。

最近では店舗規模の問題もあり冷凍の生地を焼くだけ、といったところもあるとか。

焼き

形成したパンを窯やオーブンで焼きます。

パンが焼きあがる匂いってたまらないですよね。それにつられて来店されるお客さんも多いそうです(^q^)

パンの種類によって焼き方も変わりますので、まさに職人の仕事と言えます。

朝はもちろん、ランチタイム・おやつの時間・夜の帰宅時間に合わせて焼き立てパンが提供できるよう、一日何度かに分けて焼き上げます。

仕上げ

おかずパンや菓子パンなどは仕上げとしてグレーズ(ソースなど)をかけたり、色とりどりのフルーツを乗せたりします。

仕上げによってパンの見栄えが変わってきますので、丁寧な作業がキモとなってきます。

スライス

焼きあがった食パンなどを、スライサーを使って切り分けます。

お客さまの要望に合わせてスライスすることもありますが、6枚切りや8枚切りは予め準備しておくことも。

フランスパンなど固いパンを薄くスライスしている店舗もあるみたいですね!

厨房清掃

厨房の清掃は衛生管理の要でもありますので、念入りに行います。

機材はもちろんのこと、調理器具もしっかり洗浄します。バイトの仕事は道具の洗浄というところもあるそうです。

次の日に気持ちよくスタートするためにも、閉店時の清掃はとても大切になってきます。

知識が身につく!個人店のパン屋

商店街の昔ながらのパン屋さん、オシャレなベーカリーどっちも雰囲気があっていいですよね(๑´ڡ`๑)

個人店では人数が少ないこともあり、店頭と厨房を兼任するところもあるようです。そのため専門知識や経験がある人に向いていると言えます。

また将来独立を考えている方がノウハウを身につけるために、バイトをするケースもあるそうです。

オーナーが家族経営的な体制をとっていることも多いため、マニュアルに縛られない仕事が出来るとの評判もありました。

人数が少ないからこそ仕事をしっかり教えてもらえるので、もちろん初めての方でも問題なしですよ!

初心者にも安心!チェーン店やスーパー内のパン屋

アンデルセンや神戸屋、リトルマーメイドなどチェーン店のパン屋さんもありますね。こういった大手のパン屋さんでは、販売と製造が完全に分業化されていることが多いです。

そのため初めてパン屋さんでバイトをする方にも働きやすいそうですね。しかも!パン屋さんの制服って可愛んですよね(*´∀`)

僕の学生時代の友人も大手パン屋さんで働いてたんですが、やっぱり女子には人気のバイトだなんて言ってましたね。

セントラルキッチンや工場で成形されたパンを焼くだけの店舗も多く、より専門的な知識を付けたい方には物足りないと思われることもあるそうです。

高収入を目指すなら、パン工場

チェーン店が運営するパン工場や、ヤマザキパンなど小売店に卸す袋パンを製造する工場と様々あります。求人は袋パンの工場が多いみたいですね!

ライン作業では食材をパンに乗せるだけ、材料を機会に入れるだけなど比較的簡単な仕事が中心です。

繁忙期だけの短期で募集していることもありますので、まずは自分に合うかどうか試せるのも魅力ですね!

短期のバイトだと時給1000円を超える求人も出ているようです。パン工場は基本的に24時間稼働しているので、深夜時給を狙うっていうのも一つの方法といえます。

パン屋のバイト評判・口コミ

きつい・大変

26歳の頃、パン屋さんでパートとして働いた事があります。お店の営業時間は7時から21時までで、わたしは朝の7時から13時までの時間で働いていました。家から少し遠いこともあってだいぶ早めに起きなくてはいけないのも辛かったですが、同じパートで先輩のおばさんが、ぐちぐち嫌味なことを言ってくるのがきつかったです。「またあの子がトロトロやってるよ」なんて聞こえるように言って、しかもそれをみんなで笑っている最悪の職場でした。3ヶ月も持たなかったです・・・。

「覚えること少なそう=パンの種類・レジ・いちいちこまかい作業がたくさんある。」「仕事が楽そう=販売は楽だけどつまんない。製造は忙しいけど楽しい。」「お洒落な雰囲気で楽しそう=新しい服で行ったら粉とか付いて洋服が汚れます。(洗えば落ちるけどね)」「パンとかタダで貰えそう=だいたい社割りで20%ぐらいする。」「スタッフがみんな優しそう=若い人は優しかったけど、おばさんはキツイ人が多い。」「時給が安い=店による!」

オーブンで火傷するし、体中あまったるい臭いが付いて大変だった。真冬の早朝はストーブの前で行きたくないと何度思ったことか・・。

お仕事を一度教えていただいたあと、次の日には1人で作業を任されることもあったので、いきなりの業務に不安に感じたことがあります。どこのお店でも同じ教育なのかは分かりませんが、私は一度教えていただいただけではなかなか覚えられないと伝えたところ、覚えなければいけないことはたくさんあるから一度で覚える努力するようにと言われ、さすがに無理だと思い辞めてしまいました。真面目に頑張ろうと思っていても、従業員にちゃんとした教育をしていないようなお店では働くのが大変だと思いますよ。

憧れのパン屋で働き始めるも、覚えるのが苦手な私にとって次から次へと出る新商品のパンには苦労しました。スライサーで指も切るし、どんくさい私は出来るようになるまでかなり時間が掛かりました。販売とか1つの事だけじゃなく、色んなことをやらされるようなところは辞めといた方がいいよ!

焼きたてのパンはホントに最高!めちゃめちゃ美味しいから店長がいない時にみんなでめっちゃ食べまくってました!その反動かしらんけどかなり太ったけどね(笑)

楽しい・面白い!

高校生の時に街の小さな個人店のパン屋さんでアルバイトをした事がありました。もともとごはんよりパン派なこともあってパン好きだったのですが、家の近くにパン屋さんがオープンしてアルバイトを募集してたのですぐさま応募して受かりました。学生だったので夕方と休日に週3ぐらいのペースでシフトを組んでもらっていましたが、お仕事はレジがメインで、たまにパンを陳列したり、バイト終わりに店内を掃除するぐらいだったのでかなり楽でした。オーナーが作る動物の形をしたパンはとっても可愛くてお客さんに大好評だったので「私も作ってみたい」と言ったらオーナーがパンの作り方を教えてくれて、とっても楽しかったです。辞めた今でもパン作りは趣味になってます!パン屋さんはだいたいどこも一緒だと思いますが、営業時間が遅くならないので学生や主婦の方にはおすすめです。私が働いていた時も営業時間は19時だったのであまり遅くならずに家に帰れました。ちなみにパン屋のアルバイトは時給が安い印象がしますが、私は時給も900円(当時高校生)だったのでけっこういいバイトだなって感じでした。オーナーが優しくて楽しいバイトだったなぁ〜と思います。機会があったらまた働きたいな〜。

パンの製造は楽しいですよ!特に初めては!!材料を計って生地を練って焼きあがったら「これ自分が作ったやつだ」って感動がります。焼き立ての香りが良すぎていつもお腹がなっちゃいますけどね(笑)私が働くお店では余ったパンをいただく事もできるので、だいぶ家計が助けられています。感謝ですm(_ _)m

パン屋さんの制服は可愛いから働いていてテンションが上がります。女の子が多いので暇な時間のお喋りが楽しかったですね。嬉しかったことは、高校生の男の子にラブレターを貰いました。ちなみに中学生の子供をもつおばさんです。

スタッフ同士が仲がいいので長く働ける仕事だと思います。私はデパートの中にあるパン屋さんで販売のお仕事をしていましたが、未経験でもパンの種類やどの袋に何を入れるか、といった内容だったので簡単でしたよ。特に難しいと感じる作業もなく、少しづつ覚えていけるところが良かったです。

パン工場でバイトしてます。「走る・怒鳴られる・急かされる」と肉体労働なので、始めは一ヶ月も持たないかな・・・とも思ったものですが、半年経った今では、始めの頃のきつさは何だったんだろうと思うぐらい楽に感じています。誰がやっても3ヶ月から半年ぐらい続けられれば楽になると思いますよ!

学生の頃、パン屋さんでアルバイトしてました。試食で食べて・新作のパンも食べて・帰りにもパンをいただいて食べれてたので、パン好きの私は幸せでした。

パン屋でバイトするならおすすめの求人サイト!

ネットで検索してみると沢山の求人サイトが出てきます。CMで有名なサイトから専門的なバイトを集めたサイトまで、特徴は様々。

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パン屋のバイト面接対策

面接に着ていく服装は?

パン屋さんは当然食べ物を扱うお店なので、アルバイト面接に来る人の清潔感があるかは当然チェックされます!

たかがアルバイトと、穴が空いたダメージジーンズやヨレヨレのTシャツなどでは印象が悪いので辞めましょう。

印象が良い服装はやはりシンプルなコーディネイトです。

上は出来ればシャツが良いですね!カットソーでも問題はありませんが、季節に応じてカーディガンやジャケットを羽織ると良いでしょう。

下は黒のチノパンなどがおすすめです。上下ともに柄物は避けた方が落ち着いた印象になっていいですね。

学生さんは面接が平日であれば制服でも問題ありませんよ!

その他にも、面接の時に着ていくと印象が悪くなるものなど、やってはいけないことも、以下のまとめ記事に詳しく書いていますので参考にしてみてください!
バイト面接の服装!意外と知らない職種に合わせるべきスタイルを紹介

髪型・髪色はどこまで大丈夫?

働くお店が個人店なのか、チェーン店なのかでも変わってきますが、大抵どこの店舗でも茶髪OKなところが多いようです。というのもほとんどのお店で帽子を被るので問題なしとしているところが多いようです。ただし誰が見ても派手な色はNGです!

もし面接までに髪を黒に戻すことが出来なくて、面接で「その髪色は派手すぎるので直せますか?」と言われてしまっても「戻せます」と答えておけばとりあえずは問題ありません。

髪型については、男性の場合の長髪はNGです。髪は短くして整髪料などで整えましょう。

女性なら髪は1つ縛りで後ろに纏めて、前髪も顔にかからないようにすると好印象です。

意外と重要な爪問題!

パン屋さんでは爪もチェックの対象です。長いままだと清潔感がないなと思われてしまいます。

面接では忘れずにしっかりと短く切っておくようにしましょう!

またネイルなどは当然NGなので、うっかりネイルをしたまま面接に行くなんて事がないように気をつけましょう!

ピアスなどのアクセサリーは?

パン屋さんでのアルバイトは基本的にピアスやネックレスなどのアクセサリー類は着用できません!

面接でもそういった当たり前の事が理解できてるか見られますので、普段はつけていても面接では外しておきましょう。

香水とお化粧?

お化粧も「販売or製造」またお店によっても規定があります。しかし面接の場合は、最低限のマナーとして薄めのお化粧はしておいた方がよさそうです。

注意してほしいのはあくまでもやり過ぎない事です!つけまつげバサバサでカラコンを付けていたら常識をなさ過ぎると思われてしまうかも・・・。常識の範囲内でのお化粧を心がけて面接に挑みましょう。

働く時にどの程度お化粧するべきなのか気になるようなら面接中に聞いてみてもいいかもしれませんね!

そして意外と多いのが、香水やハンドクリームなどの臭いの問題です。

お店に行って美味しそうなパンの香りに混じって香水の香りが漂ってきたら飲食店としては致命的なので、匂いに関してはお店側もかなり厳しいようです。

香水や匂いが強いシャンプー・ハンドクリームなどはアルバイトであっても注意される事があるので、面接でも強い臭いがするものは避けるようにしましょう。

パン屋のアルバイト面接でよく聞かれる質問は?

まず「チェーン店などのお店」「パン工場」といった働く場所による違い。

「接客」か「製造」といった仕事の違いによっても質問される内容は変わりますが、だいたい基本的に聞かれることは以下の内容になります。

  • 志望動機
  • バイト経験・接客経験の有無
  • シフト・勤務時間帯の希望
  • バイト先までの交通手段
  • 希望の職種
  • いつから働けるか

こういった質問は聞かれるので、事前にしっかりと回答を準備しておきましょう。

スムーズに答えられる事も大切ですが、一番重要なのは笑顔とハキハキとした受け答えです。

希望している職種が接客の場合は、お客さんにちゃんとした接客が出来るかも見られます。

相手がしっかりと聞き取れるぐらいの大きさで、ゆっくりハッキリと喋り、笑顔も固くならないよう意識出来るといいですね!

志望動機が思いつかない。志望動機参考例!

希望する職種・働く時間帯・いつから勤務可能か。これらを答えるのはそんなに難しいことではありませんが、「志望動機が思いつかない・・・」という人は多いようです。

大抵は「家から近い」「パンが好きだから」「販売or製造の仕事がしてみたかったから」といった理由が多いと思いますが、こういった志望動機でも全然問題ありません。

いくつかの参考例を挙げるので、自分にあった志望動機を書いてみましょう!

自宅から近くにあるため通いやすく長く働けると思いました。早朝シフトでも問題なく働けますし、シフトもたくさん入れられます。年末年始や、急なシフトの変更にも対応出来る事が多いと思います。接客の経験は過去にありますので、お客様対応は問題ないかと思います。こちらの魅力的なパンをお客様にさらに喜んで頂けるよう頑張っていきます。どうぞ宜しくお願い致します。

子供の頃からパンが好きだったので、ずっとパン屋さんで働いてみたいと考えていました。以前こちらのお店の評判が良いと友人に聞き、お店を利用させていただいたところ、お客さんと従業員の方のお話のやり取りをみていてお店の雰囲気が良かったと感じたので、ここで働きたいと考えました。こちらのお店のあたたかい雰囲気をもっと大勢のお客さんに知ってもらえるよう努力したいと思います。

今までにアルバイトをした事がありません。今回アルバイトの募集に応募させていただいたのは未経験でも問題なかったこともありますが、将来食品関連の仕事に就きたいと思っているので、アルバイトで経験をつみたいと考えています。人と話す事は好きなので、接客は初めてで不安もありますが、一生懸命頑張りたいと思いますので是非ともよろしくお願いいたします。

ずばり聞きました!パン屋のアルバイトできついところ

実際にパン屋さんで働いて人の意見を聞いてみてきついと感じる事は以下の内容があるそうです。

  • パンの種類を覚えるのが大変だった
  • 朝早いのがきつかった
  • 製造は力仕事で疲れる
  • おばさんにグチグチ言われる
  • 工場は、週末や祝日が休みがとれない

お洒落でゆるいイメージだから楽そうと思って働いてみたところ、実際には立ち仕事で足が痛くなったり、重い小麦粉の袋を持つので疲れる、お客さんに思ってもいないクレームを付けられて大変だったなど。

「イメージしていた仕事とはかけ離れていた」といった評判が多いようです。

イメージの違いをなくす為にも、働く前にお店の雰囲気を確認するのはとても大切な事です。一度足を運んで色々と確認してみると、イメージとは違った!といった事もなくせるかもしれませんよ。

パン屋のアルバイトのメリットってなに?

働いてみて良かった事もたくさんあります。どんなメリットがあるのか見ていきましょう。

  • パンの知識、作り方などが身に付いた。
  • 美味しい食べ方などを教えてもらえる
  • 社割りで安く買える・タダでパンが貰える
  • 制服が可愛い
  • 早朝勤務で早起きになった
  • 仕事的にイメージがいい
  • 良い匂いの中で働ける

10代〜20代の女性の意見としては「制服がかわいい」といった評判がたくさんありました。やはり制服が可愛いと働く時のやる気も違ってきますよね(^^)

その他にも「パンがタダで貰えた」「試食で新作が食べられる」といった声もたくさんありました。

たぶんパンでバイトする一番のメリットかもしれませんね!

まとめ

パン屋さんのアルバイトは社割りで安く買えたり、売れ残ったパンをタダでもらえるといった評判がたくさんありました。

そのかわり「食べすぎて太った」って人がけっこう多いみたいですw

個人店だとバイトでも一緒に新作パン考えたりする事もあるそうですが、商品づくりに携われるってすっごい楽しそうですね!

パン作りもやってみたいって人は、販売も製造も出来るお店を探すといいかもしれませんね。

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